ワクワクワークプロジェクト | 株式会社求人センター採用ページ

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ワクワクワークプロジェクト - WAKUWAKU WORK PROJECT -

- YUKI HIGASHIBORI -

東堀佑樹

2013年 入社
エリアマーケティング1部 営業2G GM

ワクワクワークプロジェクト

こんな仕事に就きたい。起業したい。そんな夢などなかった私が「他人(お客様)の夢に乗せて貰うって、すごく楽しい」と感じたきっかけが”シェアナレ”です。私たちのパートナー企業のリクルートでは、全パートナー企業を集めて表彰と情報共有をするキックオフという催しがあります。シェアナレはそのコンテンツのひとつ。半年に1度、お客様の採用課題を解決した提案をシェアするため、優れた提案を決定するプレゼンコンペです。

世の中をポジティブに変えていけるなんて、ワクワクしませんか?

介護職員・看護師・ケアマネを正社員で90名近く、オープンまでの半年間で集めきる。とある社会福祉法人のお客様からの依頼でした。法人や施設の魅力を探るだけでは難しい案件なので、2週ごとに求人の効果を振り返る時間をいただき、その時に見つけたのが「職員専用託児所」です。実は大阪は待機児童が特に多い地域。その内容に絞った求人広告を掲載したところ、介護は2名応募があればラッキーという相場感の中、50名もの応募がきたのです。お客様は「保育園に空きがないために働けない人がそんなにいるなら」と、保育士の増員もしてくださり、働きたいママさんを助けることにもなりました。このナレッジ(事例)をシェアナレでプレゼンし、全国1位が取れたんです。自分の提案が取引先に影響を与えるだけでなく、世に新たな雇用を生み、社会問題の解決にまで繋がったのですから、嬉しかったですね。こんな仕事ができたなら、あなたもワクワクしませんか?

- MINAMI SORAKADO -

空門みなみ

2016年 入社
プロダクションG GM

ワクワクワークプロジェクト

新卒入社した同業会社は、完全売上重視の営業会社。「こうした方が良い」と考え行動しても、受け入れてもらえない場面が重なり、もっと自由に仕事がしたいと転職。求人センターに入って改めて気付かされたのが、私たちが扱っているのは”求人広告”だということ。前の会社では、早く・効率よく原稿を作ることが美徳でした。しかし、求人票ではなく”広告”。ただ条件を羅列するのではなく、どうすれば会社にとって良い人材が採用できるか、求職者がここで働きたいと思えるかを試行錯誤すること。そしてその表現方法は自由だということ。当たり前かもしれませんが、当時の私にはとても大きな発見でした。だからこそ新人時代は、いろんな切り口や表現を知れるのが面白くて、とにかく色んな広告を見まくりましたね。

伝え方次第で、人の心は動かせる。

入社から3か月と少し経ったある日、営業からフェリーの運航会社様の原稿について相談を頂きました。一度乗るとしばらく地上に降りられないなど制限が多い船の上の仕事、過去に掲載した原稿を見てみると「未経験歓迎」「昇給有」…箇条書きのように書かれたメリット。本当にこの伝え方で、求職者はここで働きたいと思うのか。それなら船上でしか味わえないロマンを描いた方が心に響くのではないかと提案し、周りの力を借りながらストーリー仕立ての原稿を完成させました。結果、今までほぼ応募ゼロだったのが、問い合わせ70超、4名の採用に成功。実際採用された方からは「読んでいていワクワクした」と、お客様からも「こんなに良い採用ができるなんて」との言葉を頂けました。自分の考えでワクワクが創れたと実感した初めての瞬間でした。

- SHUN KITAMURA -

北村駿

2015年 入社
エリアマーケティング1部 営業1G 淀川T プランナー代理

ワクワクワークプロジェクト

やりたい!と手を挙げると「応援してもらえる」、「一緒に考えてくれる」、「実現してくれる」そんなステキな会社です。岡山営業所が開設された15年8月~約3年9ヶ月勤務をしました。そこで、この仕事の楽しさやこの会社の魅力に気づき、もっと学びたい・成長したいと思うようになり、社員数の多い本社への転勤を希望し19年5月から勤務を開始しました。社員1人ひとりの意見を尊重してもらえるステキな会社です。

経験を積んで成長をし自らステップアップを!

目指しているのは、数年後に昇進して役職者として岡山に帰ることです。今はそのために社内外の方々からたくさん学ぶことを意識して仕事に励む日々。当然、待っているだけでは何も始まらないので、先輩・後輩問わず気になることは質問をして、出来ることを増やす、考え方を増やす。そんな自己の成長に繋がる機会を増やしています。これからはその知識や経験をたくさんの後輩、入社される方に伝える側にも回り、育成にも携わって行きます。

- MAYUMI HARADA -

原田真由美

2015年 入社
戦略推進G 推進サポートAT トレーナー

ワクワクワークプロジェクト

アシスタントの仕事って本当に幅広くて、これをしなきゃいけないとか、こうじゃなきゃダメとか、細かいルールはありません。自分で考えて、自分で動く事が大切なんだなって思います。失敗したらどうしようって不安になる事もありますが、失敗した時は営業さんがいつも助けてくれます。そんな営業さんたちだから、私も全力以上のチカラでサポートしたいって思います!

グループみんなで☆1番☆になる

グループのみんなで何かで1番になりたいなって常に思っています。リクルートTOPパートナーの合同キックオフで壇上に立ちたい!って2018年の抱負に書いたら、営業さん達が踏ん張って業績を伸ばし、叶えてくれました。しかも2度も!簡単じゃない分、すごく苦しかったけど本当に心から嬉しかったです。グループだからみんなで走りぬく…営業さんだけじゃなく私も一緒に走らせてくれる環境があるので、今後もアシスタントという枠にとらわれず、みんなをサポートしていきたいです。そしてまた、リクルートでの壇上にもみんなで上がりたいし、社内のゴールデングループ賞にも選ばれるような仕事をしていきたいと思います。